体験活動
農業体験・調理体験
子ども達は、本園の畑でタマネギ・サツマイモ・ジャガイモを、下松農業公園と深浦自治会農園でサツマイモの植え付けと収穫体験をしています。畑の土に触れることが少なく、野菜作りの一端を知るよい機会となっています。
収穫したタマネギとサツマイモは、年長組が調理して、みんなでカレーパーティーをします。



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バス遠足(自然体験)
本園にある3台のバスを利用して、徳山動物園や下松市栽培漁業センター、米泉湖、冠山公園など、園外保育に行っています。そこで、動物や魚などの生物や、公園の木々などとふれ合い、豊かな自然体験をしています。

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一人一鉢
年長組は、サルビアを一人一鉢で育てています。6月にサルビアの小さな苗を鉢に植え付け、日々の水やりや花摘みをして大切に育てています。10月の下松市主催の一人一鉢コンクールでは立派な成績を収めています。

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慈光まつり
7月に夏祭りとして、「慈光まつり」を開催しています。子ども達は浴衣を着て、自分たちが作ったお神輿を担ぎます。また、音頭を踊ったり、出店で買い物をしたり、花火を見たりと盛りだくさんで、楽しい夏の一夜を過ごします。


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もちつき
年の瀬を迎えた12月に、餅つきをします。年長さんが杵でついたり、機械でついたりした餅を、子ども達が丸めていきます。なかなか家庭では経験できない貴重な体験をしてしています。

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どんど焼き
子ども達は、字の上達と健康の祈願を込めてどんど焼きをします。年長組の代表が火をつけ、燃え盛る火に子ども達は歓声を上げています。日本の伝統行事を知るよい機会となっています。
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豆まき
節分の日に、園庭に赤鬼と青鬼が登場しての豆まきを行います。まず、園長先生から豆まきの謂れについての説明があります。次に、子ども達は登場した鬼に、自分の心の鬼も一緒に追い払おうと豆を思い切り投げつけます。 |
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