• 04月
    01日
  • 日曜日
  • 2018年

切戸川桜!桜!フェスタ2018

4月1日(日)、下松市役所グリーンプラザで開催された「切戸川桜!桜!フェスタ2018」に当青年部も出店参加し、ソースやきそば・下松産にんにくを使用した塩やきそば・綿菓子・スーパーボールすくいの販売をしました。

当日は天候もよく、焼きそばはお昼過ぎに完売!綿菓子とスーパーボールすくいは、イベントが終わるまで大盛況でした。

来場者も多く、たくさんの方にご来場いただき、楽しい時間を共有する事が出来ました。

  • 04月
    07日
  • 土曜日
  • 2018年

山口県商工会議所青年部連合会第1回会長会議

4月7日(土)、山陽小野田市にて平成30年度山口県商工会議所青年部連合会第1回会長会議、第1回会員アワーが開催され、上村会長はじめ6名で会長会議に参加しました。

会長会議は、今年度の役員の顔合わせに始まり、県連事業や、次年度の県連事業の開催地についてなどが審議されました。

会長会議後に行われた、大懇親会も大いに盛り上がり、県下14単会の会員と情報交換・交流を図れた有意義な時間となりました。

  • 04月
    24日
  • 火曜日
  • 2018年

4月度例会『第36回通常総会』

4月24日(火)、ほしらんどくだまつ2階サルビアホールにて、第36回通常総会を開催しました。

厳粛な雰囲気の、平成29年度の事業報告や収支決算報告、優良会員表彰などが行われました。

また、上村会長の指名により役員理事が選任され、平成30年度がスタートしました。

その後の懇親会は、終始和やかな雰囲気での進行となり、素晴らしい会となりました。

  • 05月
    8日
  • 火曜日
  • 2018年

5月度例会『下松の特産品の造詣を深める例会』

5月8日(火)下松商工会議所で、5月度例会「下松の特産品の造詣を深める例会」を開催しました。

下松商工会議所では、下松の歴史や風土、文化等にちなんでつくられる、または下松の企業ならではの“逸品”を推奨品としてまとめたカタログを作成しています。

この度の例会では、推奨品を実際に試食し、青年部会員が観光客や市外の方々に推奨品を紹介するための知識を深めることを目的としました。

推奨品は全21品目で、中には初めて口にするものもあり、「ぜひ知り合いに紹介したい」などの声も聞かれました。

また、会員同士で各推奨品を試食しての意見が交わされ、和気あいあいとした雰囲気の中、推奨品の知識を深めることができた例会となりました。

  • 06月
    12日
  • 火曜日
  • 2018年

6月度例会「心を打つ効果的な事業ピーアール」

6月12日(火)下松商工会議所で、6月度例会「心を打つ効果的なピーアール」を開催しました。

この度の例会は、顧客を獲得するにとどまらず、人脈を広げ、ビジネス交流を活発化させるような、効果的なピーアール方法とはどのようなものかを追及することを目的としました。

例会では複数の班に分かれ、各班それぞれの事業所がどのようなピーアールを行っているかを紹介し、ディスカッションを行った。その後班ごとに、もっとも印象に残った、心を打つ効果的な事業ピーアールについて発表を行い、情報を共有しました。

この度の例会で学んだ事が今後の効果的な事業ピーアールに繋がることを期待します。

  • 07月
    10日
  • 火曜日
  • 2018年

7月度例会『下松を知る例会』

7月10日(火)下松商工会議所で、7月度例会「下松を知る例会」を開催しました。

この度の例会は、下松市産業観光課から3名の講師としてお招きし、今年3月に下松市で策定された「下松市観光振興ビジョン」を説明いただきました。

観光振興ビジョンの中にある、集客コンテンツの充実部分では、当青年部の2大イベントである、「笠戸島イカダまつり」、「くだまつ笠戸島アイランドトレイル」に触れられており、2つのイベントを実施するとともに、スポーツ環境の整備を進め、イベント参加者や応援者・観覧車の増加を図ることを求められていることを学びました。

この度の例会で、下松市観光振興ビジョンの説明をとおし、今後の下松市の重点戦略を知ることができ、今後の青年部活動に繋がる例会となりました。

  • 08月
    4日
  • 土曜日
  • 2018年

災害ボランティア協力・第58回くだまつ夏祭り

8月4日(土)、上村正剛会長他12名で、下松市や社会福祉協議会の指導のもと、笠戸島江の浦地区において災害ボランティア活動を行ないました。

当青年部では、「笠戸島イカダまつり」、「くだまつ笠戸島アイランドトレイル」等、青年部活動をとおし、笠戸島の皆さまには大変お世話になっており、少しでも災害復興の協力がしたいと考えていました。

7月末に県道笠戸島線の通行止めが解除されたことにより、この度の災害ボランティア協力となりました。被災地の一日も早い復興を願います。

また、同日に元町商店街で「第58回くだまつ夏祭り」が開かれ、当青年部が出店しました。

販売窓口では下松市災害寄附金の募金箱を設置し、募金を呼びかけ、多くの方にご協力いただきました。

集まった募金と夏祭りの売上金の一部は下松市へ寄附します。ご協力いただいた皆さまありがとうございました。

  • 09月
    11日
  • 火曜日
  • 2018年

9月度例会『オブザーバー会員増強例会』

9月11日(火)くだまつスポーツセンター会議室で、9月度例会「オブザーバー会員増強例会」を開催いたしました。

この度の例会は、オブザーバー8名をお招きして、下松商工会議所青年部がどのような活動を行っているのかを知っていただき、入会を促進する事を目的としました。

活動の紹介では、当青年部の広報誌スターネットワークを活用し、活動目的や活動内容の説明、2大イベントである「笠戸島イカダまつり」、「くだまつ笠戸島アイランドトレイル」の動画を上映しました。

また、当青年部が「切戸川桜!桜!フェスタ」等で販売している下松産来巻にんにくを使用した「塩焼きそば」を実演調理し、オブザーバーの皆様に試食していただきました。

和気あいあいとした雰囲気の中、会員とオブザーバーが交流し、会員については、改めて青年部の目的や意義を確認できた例会となりました。

今後も、1人でも多くの方に青年部を知ってもらい、会員数を増せるよう活動を行っていきます。

  • 10月
    9日
  • 火曜日
  • 2018年

10月度例会『下松を深める例会』

10月9日(火)下松商工会議所で、10月度例会「下松について深める例会」を開催しました。

この度の例会は、7月に開いた「下松を知る例会」から引続き、下松市についてより理解を深め、市外や県外の人にも自信を持って、下松のPRができるようになることを目的としました。

例会では下松市の祭りや、笠戸島等に関する説明が行われ、関連する内容の問題が全4問出題されました。

5つの班に分かれて解答を導き出し、下松についての知識を深めました。

7月度例会とこの度の例会で学んだ事が、今後会員一人一人が下松市をPRする際に役立つことを期待します。

  • 11月
    13日
  • 火曜日
  • 2018年

11月度例会『心を打つ事業ピーアール〜SNSを上手に活用しよう!〜』

11月13日(火)、下松商工会議所で、湊容子氏(合同会社おけいこドットコム)を講師としてお招きし、11月度例会「心を打つ事業ピーアール〜SNSを上手に活用しよう!〜」を開催しました。

この度の例会は、ビジネスシーンにおけるSNSの上手な活用方法や、注意点を学ぶことを目的とし、顧客獲得だけでなく、人脈を広げビジネス交流を活発化させる効果的な事業ピーアール方法を学びました。

複数あるSNSの中で目的によって最も適切なものを選択し使用する事など、今後の事業ピーアールを行うにあたり、非常に参考になる例会となりました。

  • 12月
    11日
  • 火曜日
  • 2018年

12月度例会『臨時総会および忘年会』

12月11日(火)、くだまつ健康パークで、12月度例会「臨時総会および忘年会」を開催しました。

臨時総会では、2019年度会長の選任について審議され、上村正剛君(鰍ウくら保険サービス)が満場一致で再任されました。

2期目となる上村会長は「多くある青年部事業に対し、誰かが頑張るのではなく、会員同士力を合わせ協力して事業へ取り組むことのできる下松商工会議所青年部にしていきたい」と決意を述べました。

引続き行われた忘年会では、一年の活動を振返り、会員同士が話しを弾ませたり、来年に向けての抱負を語り合ったりと、終始和やかな会となりました。