

- Q1. STBって何ですか?
- Q2. STBは買取できるの?
- Q3. STBをテレビに取付けたら全ての番組がハイビジョン画質になるの?
- Q4. Pioneer製(パイオニア)STBのディスプレーに表示する「td」、「bs」、「JC」の違いは?
- Q5. 双方向番組は利用できるの?
- Q6. PPV(ペイパービュー)は利用できるの?
- Q7. HT(ホームターミナル)をSTBに交換した後からSTBでデジアナ放送が見られなくなった。
- Q8. デジタルWOWOWが見られなくなった。
- Q9. STBで見ている地上デジタル放送やBS・CSデジタル放送が見られなくなった。
- Q10. STBで番組を録画したけど副音声が聞けない。
- Q11. NHKのBS-1やBS-2、BSハイビジョンを見るとき、テレビ画面に「NHKでは皆様に…」というメッセージが表示するが消すことはできないの?
- Q12. STBをテレビに取付けないと地上デジタル放送は見られないの?
- Q13. STBで5.1サラウンドを聴けるの?
- Q14. テレビチューナー付きパソコンにSTBを接続できるの?
- Q15. STBの番組を予約するときに「視聴予約(見るだけ予約)」と「録画予約」のどちらを選ぶの?
- Q16. STBをHDMI端子付きのテレビまたは録画機器と接続できるの?
- Q17. STBの付属品は何ですか?
- Q18. STBの接続端子は何ですか?
- Q19. 深夜になると一部の番組が年齢制限のメッセージが表示されて視聴できない。
- Q20. Pioneer製STBの初期化方法は?
- Q21. STBのリセットの方法は?

ケーブルテレビは屋根にアンテナを取付ける必要が無いので、お家にやさしく、台風の影響を受けにくく、安定した映像、それにデジタル対応など、安心してテレビをご利用いただけます。
Kビジョンと加入者をケーブル専用線で接続することで、地上デジタル放送、BS・CSデジタル放送、Kビジョンチャンネル(自主制作番組)など、多チャンネル放送がご利用できます。

地上デジタル放送、BSアナログ放送、BSデジタル放送、CSデジタル放送、自主制作番組(Kビジョンチャンネル)がご覧になれます。詳しくは、「チャンネルのご案内」をご参照ください。

付属のB-CASカードが正しく挿入されているか確認して下さい。チャンネル調整(初期スキャン)の際に、UHFと全帯域(CATV)の選択画面が表示されましたでしょうか?
- 【UHFと全帯域(CATV)の選択画面が表示した場合】
全帯域(CATV)を選択して下さい。UHFを選択した場合は正しく受信できない場合があります。
また、全帯域(CATV)を選択したのに見られない場合は、テレビ本体裏側の「地上デジタル入力端子」にケーブル線が接続されていないことが考えられます。テレビの機種によって、「地上アナログ入力端子」と「地上デジタル入力端子」が別々になっており、この場合は「地上アナログ入力端子(VU入力端子)」に接続しているケーブル線を2つに分けて、「地上デジタル入力端子」にも接続する必要があります。
なお、ケーブル線を2つに分ける分配器は、電器店に地上デジタル放送用の2分配器(セパレーター)として販売されております。(※Kビジョンでは工事費3,150円(材料費込)で2分配工事を承っております。) - 【UHFと全帯域(CATV)の選択画面が表示しない場合】
テレビ本体裏側の「地上デジタル入力端子」に、ケーブル線が接続されていないことが考えられます。テレビの機種によって、「地上アナログ入力端子」と「地上デジタル入力端子」が別々になっており、この場合は「地上アナログ入力端子(VU入力端子)」に接続しているケーブル線を2つに分けて、「地上デジタル入力端子」にも接続する必要があります。ケーブル線を2つに分ける分配器は、電器店に地上デジタル放送用の2分配器(セパレーター)として販売されております。
なお、2005年以前の地上デジタルチューナー内蔵テレビの中には、メーカーによってケーブルテレビに対応していない場合があります。対応していないテレビは、同一周波数パススルー対応テレビと呼ばれており、テレビカタログには2005年6月頃から「CATVパススルー対応UHF」と表記することが義務付けられましたので、テレビ購入先またはテレビメーカーまでご確認ください。メーカーによってはテレビのソフトウェアをバージョンアップすることでケーブルテレビに対応できることもあります。
テレビのメニューから地域情報(県域)と郵便番号を設定して、初期スキャンを実行すれば、テレビが自動的にチャンネル調整します。地域情報(県域)には山口県、郵便番号にはお住まいの郵便番号を指定してください。
また、初期スキャンの際にUHFと全帯域(CATV)の選択画面が表示された場合は、全帯域(CATV)を選択してください。
なお、テレビによってメニュー画面が異なりますので、詳細はテレビ付属のマニュアルの地上デジタル放送のチャンネル設定方法をご参考ください。(※地上デジタル放送のメニューを表示する場合、テレビによってはテレビリモコンの「地上D」を押してからメニューボタンを押さないと表示されない場合があります。)
ライトコースまたはデラックスコース、デラックス+HDコースの何れかのコースをお申込いただければ、アナログテレビでも地上デジタル放送をご覧いただけます。
地上デジタルチューナー内蔵テレビで、テレビのカタログに「CATVパススルー対応」と表記のものをお求め下さい。
- 下松市、周南市熊毛地区にお住まいの方へ
地上デジタルチューナー内蔵テレビをご購入の際は、必ずテレビのカタログに「CATVパススルー対応」と表記のものをお求め下さい。カタログに「CATVパススルー(UHF)」と表記のテレビでは、テレビ内臓の地上デジタルチューナーで地上デジタル放送を受信できません。
なお、2005年6月頃からテレビのカタログに「CATVパススルー対応」と表記することになりました。
地デジ対応テレビに挿入されている「B-CASカード」の接触不良等が原因で、突然、地デジが映らなくなる問い合わせがあります。
一度、テレビから「B-CASカード」を抜いて、再度差し込むことで、改善する場合があります。

2011年(平成23年)7月24日のアナログ放送終後も、県内放送局など11chをデジアナで放送します。引き続き、2015年3月末まで、今お使いのアナログテレビでご覧いただけます。
テレビ放送がデジタル化することについては国策で行われており、テレビ、ラジオ、携帯電話、無線などのサービスによってチャンネルが不足してきたことがデジタル化する要因となりました。
テレビ放送がデジタル化すると多くのチャンネルが空きますので、その空いたチャンネルに新たな通信系等のチャンネルを割り当てることになります。
デジタル放送は大容量のデータを送ることができますので、ハイビジョン画質や高音質、データ放送、双方向番組などがご利用いただけるようになります。
1.映像の上下(または上下左右)に黒帯が付きます。
2.電子番組表(EPG)は、ご利用できません。
3.DVD/HDDレコーダでの録画・ダビングに制限が加わります。
4.データ放送や字幕放送、5.1チャンネルサラウンド放送はご利用できません。
5.二ヶ国語デュアルステレオの場合は、第一音声のみとなります。
1回だけ録画可能なコピー制御がかかりDVD/HDDレコーダでの録画・ダビングに制限が加わります。
1.CPRM非対応のDVD-R/+R/+RWには録画できません。
2.内蔵ハードディスクからDVDディスクにはダビングできません。
3.デジタル録画機器へはダビングできません。
CPRMに対応したDVD/HDDレコーダで、CPRM対応のDVD-R/-RW、DVD-RAMディスクに、VRモードで録画してください。ビデオモードでは録画は出来ませんのでご注意ください。

FM放送を受信するには、電気店などで購入出来る同軸ケーブル、整合器(※1)、2分配器が必要です。下記の手順を参考に接続して下さい。
- 壁面テレビ端子から2分配器の入力端子[IN]に、同軸ケーブルを接続して下さい。
- 出力端子[OUT]から、一方をテレビのVHFアンテナ入力に、もう一方をFMアンテナ入力端子へ、同軸ケーブルを接続して下さい。
| FM周波数 | |
|---|---|
| NHK-FM | 85.3MHz |
| FM山口 | 79.2MHz |
| しゅうなんFM | 78.4MHz |
FM接続工事は、お近くの電気店のほか、Kビジョンでも承っております。ご希望の場合は、お気軽にご相談ください。
| FM接続工事費(一例) | |
|---|---|
| 2分配器取付け | 3,150円 |
| 整合器 | 840円 |
| 新規配線 | 5,250円 |
| ※工事内容によって異なる場合があります。 | |

STBとは、ケーブルテレビ専用のデジタルチューナーです。STBをテレビに取付ければ、2011年(平成23年)のアナログ放送終了時期が到来しても、引き続きアナログテレビで地上デジタル放送、BSデジタル放送、CSデジタル放送がご覧になれます。
放送局がハイビジョン番組を放送したときに限り、ハイビジョン画質でご覧いただけます。
なお、ハイビジョン放送をハイビジョン画質でご覧いただくためには、HDMI端子またはD3・D4端子付きのテレビとSTBを、HDMI端子ケーブルまたはD端子ケーブルで接続する必要があります。
「td」は地上デジタル放送、「bs」はBSデジタル放送、「JC」はCSデジタル放送の略称です。STBリモコンの放送切換ボタンを押すたびに放送が切換わります。
- 地上デジタル放送 【td】
NHK Eテレ・総合、山口県民放3局、Kビジョンチャンネルなどのデジタル放送を放送しております。 - BSデジタル放送 【bs】
JCと同じく衛星放送です。民放5社とNHK、WOWOWで構成されております。 - CSデジタル放送 【JC】
bsと同じく衛星放送です。映画やスポーツ、アニメなどの専門チャンネルで構成されております。
いずれも放送方式が異なるため、STBリモコンの「放送切換」ボタンをその都度押し、放送を切り替えてからご覧いただく必要があります。
STBの不具合が考えられますので、STBのリセットを行ってください。
(「Q21.STBのリセット方法」参照)
なお、STBをリセットしてもデジタルWOWOWが見られない場合は、WOWOWから契約期限延長の信号を送信して貰う必要がありますのでKビジョン(0120-444-228)またはWOWOWカスタマーセンター(0120-480801)までお問い合わせください。
- STB本体のディスプレーにWOWOW「191ch」が表示されない場合やテレビ画面が乱れている場合は、STB本体が不安定になっております。お手数ですが、かんたん初期設定(STB取扱説明書P28~32)を行ってSTBの再設定を行ってください。(※Pioneer製STBの場合は、初期化手順書をご参考ください。)
- WOWOWは不定期に契約期限の更新作業を行っておりますので、例えば1ヶ月に30分以上WOWOWを見ない月があった場合、ご契約されているにも関わらず正しく契約期限が延長されない場合があります。
- 【ケース1】
テレビ画面が乱れている、リモコンが効かない、etc
STB本体が不安定になっておりますので、STBのリセットを行ってください。それでも問題が解消されない場合は、お手数ですが「かんたん初期設定(STB取扱説明書P28~32)」を行ってSTBの再設定を行ってください。(※Pioneer製STBの場合は、初期化手順書をご参考ください。) - 【ケース2】
「視聴期限切れ…」というメッセージがテレビに表示される
ご契約のCSデジタル放送(キッズステーションや時代劇専門チャンネル、衛星劇場などの専門チャンネル)を1ヶ月に30分以上見られなかった場合は、正しく契約期限の延長ができない場合があります。この場合は契約延長の手続きを行いますので、お手数ですがKビジョン(0120-444-228)までお問い合わせください。 - 【ケース3】
「このチャンネルはご覧いただけません…」というメッセージがテレビに表示される
ご契約されていないチャンネルです。お申込をご希望の方はKビジョン(0120-444-228)までお問い合わせください。 - 【ケース4】
「信号が受信できません。ケーブル入力端子の接続をご確認ください」というメッセージが表示される
STBに接続しているテレビ線やピンコードが緩んでいないか、または抜けていないか確認してください。テレビ線が抜けていない場合は受信障害か機器不良が考えられます。ケース1の「STBのリセット」を行っても復旧しない場合は、Kビジョンテレビサポートセンター(0120-261-343)までお問い合わせください。後日調査へお伺いいたします。
主音声(L:白色)と副音声(R:赤色)の切換は、録画機器のリモコンで音声切換をすることで、副音声を聞くことができます。ただし、テレビがモノラルの場合は、副音声が録音されていても聞くことができません。
- HDD・DVDレコーダーのハードディスクに録画する場合は、録画機器によって録画機器の初期設定メニューから記録音声モードをステレオから主副音声に変更して録画する必要があります。詳細は付属のマニュアルでご確認ください。
メッセージ消すためには、テレビ画面に表示されるメッセージの連絡先(0120-933933、9時~22時)までご連絡していただく必要がございます。ご連絡の際は、B-CASカード番号(20桁)、お名前、住所、電話番号を聞かれます。ご返答された後は直ぐにメッセージ消去手続きが行われますので、STBのチャンネルをBS101chに合わせて待機してください。約15分でメッセージが消去されます。
詳しくは「NHKからのお知らせ」をご参照ください。なお、Kビジョンではメッセージを消すことが出ませんのでご了承ください。
- B-CASカードは、STBの本体に挿入されております。B-CASカード番号は、カードの裏面に記載されています。

B-CASカード 表面

B-CASカード 裏面
通常は「見るだけ予約」を選択してください。映像・音声コードで接続した外部録画機器に録画予約する場合は予約方式を録画に選択して下さい。
STBのリセット方法は以下の通りです。
| Panasonic製STB(TZ-LS200P、TZ-LS300P) |
|---|
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| Panasonic製STB(TZ-HDW600P) |
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| Panasonic製STB(TZ-DCH9810、TZ-BDT910P) |
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| MASPRO製STB(DST62、DST62H) |
![]() |
| MASPRO製STB(DST52) |
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| MASPRO製STB(DST22) |
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| Pioneer製STB(BD-V170) |
![]() |

「一回だけ録画可能」なデジタル放送を録画した場合は、他のデジタル録画機器にダビングできません。
ただし、録画機器によっては、HDD(ハードディスク)からDVDディスクにムーブ(ダビングと同時にHDDから元の映像が消去されること)できます。
なお、VHS等のアナログ録画機器で録画した放送はダビング出来ますが、一部の録画機器ではアナログ録画機器へのダビングが出来ないことがありますので、詳細は録画機器に付属のマニュアルでご確認ください。
- (参考1)
- (参考2)
2008年7月4日より新しいコピー方式「ダビング10」が導入されました。ダビング10に対応した機器であればHDDからDVDに9回までダビングでき、10回目でDVDディスクにムーブ(ダビングと同時に元の映像が消去されること)できます。
CPRMに対応したHDD・DVDレコーダーは、HDDからCPRM対応のDVDディスクに標準画質で録画できる仕様となっております。HDDからDVDディスクにムーブ(ダビングと同時にHDDから元の映像が消去されること)するときは、HDDへ録画するときにVRモードで録画する必要がございますのでご注意ください。詳細は録画機器に付属の取扱説明書をご確認ください。
- (参考)
HDD・DVDレコーダーで録画したデジタル放送は、HDDから複数のDVDディスクへダビングできない仕様となっております。
例えばHDDに録画したデジタル放送をDVDディスクにダビングすると同時に、HDDに録画していた映像は消去されます。
なお、HDDにハイビジョン画質で録画した番組をDVDに録画した場合、画質は標準画質となりますので、ハイビジョン画質で番組を録画したい場合はご注意ください。
- (参考1)
- (参考2)
2008年7月4日より新しいコピー方式「ダビング10」が導入されました。ダビング10に対応した機器であればHDDからDVDに9回までダビングでき、10回目でDVDディスクにムーブ(ダビングと同時に元の映像が消去されること)できます。
なお、弊社のSTBは「ダビング10」に対応しておりませんので予めご了承下さい。
ブルーレイディスクレコーダーやD-VHS、ハイビジョン録画機能をもつハードディスクレコーダーで録画してください。
また、ハイビジョン録画で再生・視聴する場合には、D3・D4端子付きのテレビででないとハイビジョン画質でご覧いただけません。
なお、DVDレコーダーでは、ハイビジョン放送を標準画質で録画できますが、ハイビジョン画質での録画はできません。
- (参考)
DVDディスクで「一回だけ録画可能」な番組を録画できるのは次の3通りのみです。
- DVD-RAMディスクに録画する場合は、CPRM対応のDVD-RAMディスクに録画してください。
- DVD-RWディスクに録画する場合は、CPRMに対応したDVD-RWレコーダーで、CPRM対応のDVD-RディスクにVRモードで録画してください。
- DVD-Rディスクに録画する場合は、CPRMに対応したDVD-Rレコーダーで、CPRM対応のDVD-RディスクにVRモードで録画してください。
- (参考)
映画やニュースなどの二カ国語放送をDVD-RAMやHDDに録画するときは、二カ国語放送を主音声/副音声の両方録画することができますが、DVD-Rへ録画する場合は主音声か副音声のどちらか一方になります。
主音声/副音声の選択は録画機器の初期設定メニューから二重音声記録の設定を行う必要がありますので、詳しくは付属のマニュアルでご確認ください。
HDD・DVDレコーダーのハードディスクに録画する場合は、録画機器によって録画機器の初期設定から記録音声モードをステレオから主副音声に変更して録画する必要があります。詳細は付属のマニュアルでご確認ください。
- 原因は、規格上、外部入力端子には音声識別信号が伝送されない仕組みになっておりますのでご了承ください。

Kビジョン(0120-444-228)にお電話されるか、お近くの特約店までお問い合わせください。1~2週間以内に工事担当からSTB(Kビジョン専用デジタルチューナー)取付工事の日程調整のご連絡から取付工事へお伺いいたします。
- STB取付工事は、お申込状況によって2週間以上かかる場合もありますのでご了承ください。
デジタルWOWOW加入申込書のご提出が必要となりますので、お申込みをご希望(検討)の方は、Kビジョン(0120-444-228)までお電話いただければ申込書を送付いたします。
- デジタルWOWOWのご利用にあたり、ライトコース、デラックスコース、デラックス+HDコースの何れかのご契約が必要です。(*各コースのチャンネルのご案内)
- デジタルWOWOWは、お客様がWOWOWと直接ご契約していただくこととなりますので、ご請求に関するお知らせ等はWOWOWから通知がございます。(*デジタルWOWOWの利用料金は月払いとなります。)
NHK団体一括払いのご利用にあたり、「NHK団体一括支払利用申込書」のご提出が必要となります。お申込みをご希望(検討)の方は、Kビジョン(0120-444-228)までお電話いただければ申込書を送付いたします。
HTからSTBへの交換は無償となっております。ご希望の方はKビジョン(0120-444-228)までお問い合わせください。
テレビ裏の配線の接触不良等が考えられますのでご確認ください。なお、配線調査をご希望の場合は、出張費とテレビ調整費を合わせて3,150円で承っておりますので、Kビジョンテレビサポートセンター(0120-261-343)までお問い合わせください。
- 配線調査の結果、機器不良がテレビ映像障害の原因の場合、別途工事費が必要となりますので、工事の際にご相談させていただきます。工事費は工事内容によって3,150円~21,000円程度かかる場合がございます。
ブースター電源供給器の電源コンセントが抜けている場合、お家すべてのテレビが映らなくなります。ブースター電源供給器は、テレビ裏の壁面テレビ端子付近に1箇所取付けておりますので、全てのテレビ裏をご確認ください。 なお、問題が解消されない場合は配線調査にお伺いいたしますので、Kビジョンテレビサポートセンター(0120-261-343)までお問い合わせください。
- お家にブースター(信号増幅器)を天井裏か外壁に取り付けてある場合に限り、ブースター電源供給器を一台取付けております。
- 配線調査の結果、機器不良がテレビ映像障害の原因の場合、別途工事費が必要となりますので、工事の際にご相談させていただきます。 工事費は工事内容によって3,150円~21,000円程度かかる場合がございます。
「リモコンが壊れた」「電池を交換してメーカー設定をしても動かない」など、リモコンに不具合が発生した場合、無償で交換しますのでKビジョンまでご持参下さい。
なお、リモコンはリース品のため、破損や紛失の場合はご購入していただくことになりますので、ご了承ください。

ケーブルテレビ「設置先住所変更届」のご提出が必要です。詳しくはKジョン(0120-444-228)までお問い合わせください。
- アパートやマンションに引越しされる場合は、ケーブルテレビ解除のお取り扱いとなる場合がございます。詳しくはKビジョンまでお問い合わせください。
ケーブルテレビ「解除届」のご提出が必要です。詳しくはKジョン(0120-444-228)までお問い合わせください。
- 解除料および引込ケーブル、貸出機器の撤去費用は必要ありません。
ケーブルテレビ「休止届」のご提出が必要です。詳しくは、Kビジョン(0120-444-228)までお問い合わせください。
- 休止期間中は利用料金をご請求いたしません。
- 利用再開の際は、「再開届」のご提出が必要です。
ケーブルテレビ「休止届」のご提出が必要です。詳しくは、Kビジョン(0120-444-228)までお問い合わせください。
- 休止期間中は利用料金をご請求いたしません。
- 利用再開の際は、「再開届」のご提出が必要です。

CPRM(Content Protection for Recordable Media)は、記録媒体用著作権保護機能のことで番組を録画するための仕組みです。
CPRMに対応していないHDD・DVDレコーダーやDVDディスクでは 「1回だけ録画可能」なデジタル放送をHDD(ハードディスク)やDVDディスクに録画できますが、HDDからDVDディスクへムーブ(ダビングと同時にHDDから元の映像が消去されること)することができません。
EPGとは電子番組ガイドのことで、テレビ画面で番組表が見れるシステムです。
デジタル放送は各テレビ局が映像と一緒にEPGデータを放送しておりますのでリアルタイムに番組表をテレビで見ることができます。
HDMI(High-Definition Multimedia Interface)とは、テレビとSTB(ケーブルテレビ専用デジタルチューナー)やビデオ等を接続するデジタルケーブルの規格です。映像だけでなく、音声や制御信号も1本のケーブルで送れますので、テレビ裏の配線がスッキリします。
標準画質は525本の線(走査線)で映像を描写しておりますが、ハイビジョン画質は1,125本で映像を描写しておりますので、ハイビジョン画質の方が今まで以上に粒子の細かい高画質な映像でご覧いただけます。
光市・平生町・上関町は同一周波数パススルー方式で、下松市と周南市熊毛地区は周波数変換パススルー方式です。
- テレビのカタログ表記について
同一周波数パススルー方式…「CATVパススルー対応(UHF)」と表記。
周波数変換パススルー方式…「CATVパススルー対応」と表記。
B-CASカードはデジタルチューナー内蔵のテレビや録画機器を購入された際に付属しているICカードです。
地上デジタル放送とBSデジタル放送には、番組の不正コピーを防止するための暗号がかけられており、B-CASカードをデジタルチューナー内蔵のテレビや録画機器に挿入していないと、BSデジタル放送および地上デジタル放送をご覧になることが出来ない仕組みとなっております。
- STB(ケーブルテレビ専用デジタルチューナー)のB-CASカードは、STB取付工事の際に1枚付属しております。


C-CASカードはKビジョンのテレビオプション(ライトコース、デラックスコース、デラックス+HDコース、デジタルチョイス)をご覧いただくためのICカードです。
このカードにはお客様のご契約情報が記録されておりますので、カードを紛失されないためにも、通常はSTB本体から抜かないででください。

NHK衛星放送受信料をKビジョンへお支払される場合、団体一括払いの割引が適用される制度です。割引額については下表を参照にしてください。
- NHK衛星放送受信料の料金比較表
| 支払パターン | 2ヶ月払い | 6ヶ月前払い | 12ヶ月前払い |
|---|---|---|---|
| 団体一括支払 | 4,180円 | 11,890円 | 23,100円 |
| 口座振替 (割引額) |
4,580 (▲400) |
13,090 (▲1,200) |
25,520 (▲2,420) |
弊社からご案内する口座振替のお知らせにはNHK請求金額を記載しております。NHK料金の請求月は下表をご参照ください。
- NHK団体一括の引落金額の内訳
| Kビジョン口座振替日が5月10日の場合(例) | |||
|---|---|---|---|
| NHK請求月 | 4、5月分 | 4~9月分 | 4~翌年3月分 |
| 請 求 金 額 (支払パターン) |
4,180円 (2ヶ月払い) |
11,890円 (6ヶ月払い) |
23,100円 (12ヶ月払い) |
- 「団体一括支払利用申込」とは、NHK衛星放送受信料をKビジョンが一括してNHKに支払う制度です。(地上契約は団体一括支払の対象外です)。
- 団体一括支払料金のご請求は、弊社から口座振替のご案内をいたします。
- 「団体一括支払利用申込」は強要するものではありません。

ライトコース、デラックスコース、デラックス+HDコースのご契約者を対象に、毎月25日~月末迄に1部郵送しております。
- デジタル番組ガイド保存版は日刊新周南新聞と合わせて送付しております。(無料)
- 「デジタル番組ガイドが届かない」とか「紛失」した場合は、Kビジョン(0120-444-228)までご連絡いただければ郵送します。































